ホテルのカテゴリ記事一覧


カテゴリ:ホテル

ホテルのカテゴリ記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2016-11-12ホテル
ベッセルホテル開発は2016年11月7日(月)に「ベッセルホテルカンパーナ沖縄別館」を開業しました。「ベッセルホテルカンパーナ沖縄別館」は、デポアイランド内のベッセルホテルカンパーナ沖縄に隣接し別館は地上12階建てで全163室。本館と合わせると全324室になり、ベッセルホテルズとして最大規模の客室数となります。別館は地上12階建て、全163室。本館を合わせると全324室になります。客室はツインルームをメインに、ダブルルー...

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2016-10-06ホテル
マリオットのスターウッド買収完了が発表され、両社の会員プログラムの相互のステータスマッチが始まりました。マリオット・インターナショナルの会員プログラム「マリオット リワード」「ザ・リッツ・カールトン・リワード」、と、スターウッドホテル&リゾートの会員プログラム「スターウッド プリファード ゲスト」相互ステータスマッチです。ザ・リッツ・カールトンは、1998年にマリオット・インターナショナルの傘下になって...

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2016-10-01ホテル
マリオット・インターナショナルは、スターウッド・ホテル&リゾートの買収を完了したと発表しました。この買収で、マリオット・インターナショナルは世界最大規模のホテルチェーングループなり、世界110カ国に30ブランド5,700のホテル、客室数は110万室となます。昨年買収が発表され時きのデータだと、マリオット・リワード会員が約5400万名、スターウッド・プリファード・ゲスト(SPG)が約2100万名。これが統合されるのですから...

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2016-04-05ホテル
スターウッドホテル&リゾーツワールドワイドは、中国の安邦保険グループから受けていた買収提案が取り下げられたとを発表しました。これで、マリオット・インターナショナルによる買収が確定と思われます。この件は、ホテルチェーン大手のマリオット・インターナショナルが、シェラトンやウェスティンなどのホテルを運営するスターウッド・ホテルズ・アンド・リゾーツ・ワールドワイドを買収すると発表したあとに起きました。マリ...

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2016-02-07ホテル
スターウッドホテル&リゾートは、東京エリア初のラグジュアリーコレクションホテル、「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」が、2016年7月27日に誕生すると発表しました。このスターウッドホテル&リゾートが展開する「ラグジュアリーコレクション」は、2015年4月に「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」がオープンしており、日本で2番目のホテルとなります。現在、グランドプリンスホテル赤坂跡地に開発中の「東京ガ...

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2015-09-10ホテル
ディズニーホテルを運営するオリエンタルグループのミリアルリゾートホテルズは、日本で4番目となる新たなディズニーホテル「東京ディズニーセレブレーションホテル」を、東京ディズニーリゾート近くの新浦安エリアに開発すると発表しました。ミリアルリゾートホテルズが100%出資する子会社、ブライトンコーポレーションが新浦安エリアで展開する「パーム&ファウンテンテラスホテル」を活用し、2016年6月(予定)に宿泊特化型の...

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2014-09-03ホテル
ホテル評論家の瀧澤信秋氏は、365日毎日違うホテルへチェックインしているとのことで話題になっています。同じホテルに365日なら、ホテルで暮らすというより、プライバシーの管理なども含め、作家や有名人が利用している話を聞いたことがあります。また、毎週ホテルを変えての365日なら、旅行気分でハードルは低いです。ですが毎日となると、荷物をまとめ移動し異なるホテルにチェックインし続けることとなるので考えられない手間...

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2014-03-16ホテル
三菱地所と日本空港ビルデング、ロイヤルパークホテルの3社は、2014年9月末に「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」を羽田空港国際線ターミナルに開業すると発表しました。このれは、日本で初めての保安エリア内のホテルとなります。乗り継ぎの旅客は、日本に入国せずに利用ができるのです。ロイヤルパークホテルズの新ブランド「THEシリーズ」として開業されます。建物は地上8階建てで、エントランスは国際線旅客ターミナル3階出発ロ...

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LCC利用での沖縄家族旅行にお勧め!ベッセルホテルなら格安で18歳以下の添い寝も無料!

  •  投稿日:2016-11-12
  •  カテゴリ:ホテル

ベッセルホテル開発は2016年11月7日(月)に「ベッセルホテルカンパーナ沖縄別館」を開業しました。


「ベッセルホテルカンパーナ沖縄別館」は、デポアイランド内のベッセルホテルカンパーナ沖縄に隣接し別館は地上12階建てで全163室。本館と合わせると全324室になり、ベッセルホテルズとして最大規模の客室数となります。

LCC利用での沖縄家族旅行にお勧め!ベッセルホテルなら格安で18歳以下の添い寝も無料!

別館は地上12階建て、全163室。

本館を合わせると全324室になります。

客室はツインルームをメインに、ダブルルーム、ファミリールーム、ジュニアスイートが用意され、別館の屋上にはプールと展望浴場があり、東シナ海に沈む夕陽が楽しめます。

アクセスは那覇空港から車で40分で、話題の都市型リゾートエリア「アメリカンビレッジ」内の商業施設「デポアイランド」の一角に位置しています。

徒歩圏内に飲食店、物販店、映画館、ライブハウスなどがあり、エリア一体がアミューズメント施設になっています。

サンセットビーチまでも徒歩1分という好立地。

ベッセルホテルは、今回はじめて聞いた名前のホテル。

調べてみると、リーズナブルな料金で、ゆとりある客室が特徴。

LCC利用での沖縄家族旅行にお勧め!ベッセルホテルなら格安で18歳以下の添い寝も無料!2のコピー

通常のビジネスホテルの約1.5倍の広さで、朝食が無料、駐車場も無料、さらに家族旅行で嬉しいのが「18歳以下のお子様の添い寝無料」です。

満足の広さ、安心の使いやすさをモットーに、お客様に最適なホテルライフをお届けします。

基本的にはビジネスホテルなので、リーズナブルな料金設定。

価格を調べてみると、11,000円(大人2名/室 1泊)~、7,400円(大人1名/室 1泊)~でした。

18歳以下の子供が添い寝をする場合は、少し広めの部屋になるようで、12,400円(大人2名/子供2名/室 1泊)~。

4名で12,400円なら、やはりビジネスホテルの価格。

ビジネスホテルだと、部屋が狭すぎですが、通常のビジネスホテルの約1.5倍の広さなら問題なさそうな感じ。

朝食も無料なのですが、添い寝の子供はの朝食有料で6歳~12歳が600円、13歳以上が1200円となっていました。

LCCを利用して、家族での沖縄旅行なら、このベッセルホテル、調べる価値はありますね。

ベッセルホテルズ 公式ホームページ
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マリオットとスターウッドは、会員プログラムの相互のステータスマッチを開始!

  •  投稿日:2016-10-06
  •  カテゴリ:ホテル

マリオットのスターウッド買収完了が発表され、両社の会員プログラムの相互のステータスマッチが始まりました。


マリオット・インターナショナルの会員プログラム「マリオット リワード」「ザ・リッツ・カールトン・リワード」、と、スターウッドホテル&リゾートの会員プログラム「スターウッド プリファード ゲスト」相互ステータスマッチです。

マリオットとスターウッドは、会員プログラムの相互のステータスマッチを開始!

ザ・リッツ・カールトンは、1998年にマリオット・インターナショナルの傘下になっているので、3つの各会員プログラムのステータスマッチとなります。

これらの会員プログラムに入会している会員は、ネットでマリオット リワード アカウントとSPGアカウントをリンクするだけで、その場でステータスマッチが可能となっています。

プラチナ会員の場合は、プラチナ会員に、ゴールド会員の場合マはゴールド会員へとステータスマッチで同等の会員資格が得られます。

また、マリオットポイントとSPGポイントのポイント交換も開始されました。

マリオットポイント3に対しSPGポイントが1の割合です。

ステータスマッチより、経営を統合して一つの会員プログラムになった方が便利だと思うのですが、当面の間各ロイヤルティプログラムは別個に運営されるとのこと。

2018年まではプログラムの統合は行わないとのことなので、統合は2018年以降になると言うことですね。

3つのプログラム。そのままリンク。ますます便利に。


マリオットは、スターウッドの買収完了を発表!世界最大のホテルチェーンに!

  •  投稿日:2016-10-01
  •  カテゴリ:ホテル

マリオット・インターナショナルは、スターウッド・ホテル&リゾートの買収を完了したと発表しました。


この買収で、マリオット・インターナショナルは世界最大規模のホテルチェーングループなり、世界110カ国に30ブランド5,700のホテル、客室数は110万室となます。

マリオットは、スターウッドの買収完了を発表!世界最大のチェーン誕生!

昨年買収が発表され時きのデータだと、マリオット・リワード会員が約5400万名、スターウッド・プリファード・ゲスト(SPG)が約2100万名。

これが統合されるのですから、利用者にとっては大きなメリットがありますね。

ちなみに私は、スターウッド・プリファード・ゲスト(SPG)の会員になっているので、今後はマリオットの利用でもポイントが加算されるようになるのですね。

日本での展開は、ディズニーリゾート オフィシャルホテルとして有名な「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」がスターウッド・ホテル&リゾートです。

私が利用したことがあるのも、この「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」です。

今回の買収では、マリオット リワードとスターウッドプリファードゲストの統合は2018年までは行われずに、個別に運営されるとのことで、リッツ・カールトン・リワード(1998年にマリオット・インターナショナルの傘下)を含む3つのロイヤルティプログラムのリンクが発表されました。

マリオットは、スターウッドの買収完了を発表!世界最大のチェーン誕生!2

なので日本で展開されている、スターウッド・ホテル&リゾートの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル大阪」など21軒のホテルと、マリオット・インターナショナルの「ザ・リッツ・カールトン東京」や「大阪マリオット都ホテル」など15軒のホテルプログラムがリンクされるのです。

これは便利になりますね。

Hotel Rooms | Find Your Perfect Hotel Room with Marriott

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マリオットのスターウッド買収で世界最大のホテルグループが誕生!中国企業がは撤退!

  •  投稿日:2016-04-05
  •  カテゴリ:ホテル
スターウッドホテル&リゾーツワールドワイドは、中国の安邦保険グループから受けていた買収提案が取り下げられたとを発表しました。

これで、マリオット・インターナショナルによる買収が確定と思われます。

マリオットのスターウッド買収で世界最大のホテルグループが誕生!中国企業がは撤退!

この件は、ホテルチェーン大手のマリオット・インターナショナルが、シェラトンやウェスティンなどのホテルを運営するスターウッド・ホテルズ・アンド・リゾーツ・ワールドワイドを買収すると発表したあとに起きました。


マリオットがスターウッドを買収、世界最大のホテルグループが誕生すると思われたのですが、中国金融大手・安邦保険集団が率いる企業連合から、マリオットの提示額を上回る買収の提案を受け、マリオットのスターウッド買収が白紙に戻されたのです。

この件は、一時はハイアット・ホテルズが買収するのではと噂になっていました。

なので、ハイアット・ホテルズ、マリオット・インターナショナル、中国金融大手・安邦保険集団の価格競争です。

マリオット・インターナショナルは、その後増額提示。

中国企業も増額とニュースになっていました。

ですがやっと決着、マリオット・インターナショナルによる買収が確定となりました。

マリオット、スターウッドは日本にも大くのホテルが有り、これらが同じグループになればポイントなどでの利便性が高まります。

こうなると、今度はヒルトンとの戦いですね。

赤坂プリンス跡地に誕生するホテルは、スターウッドホテル&リゾートの新ホテル!

  •  投稿日:2016-02-07
  •  カテゴリ:ホテル
スターウッドホテル&リゾートは、東京エリア初のラグジュアリーコレクションホテル、「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」が、2016年7月27日に誕生すると発表しました。

赤坂プリンス跡地に誕生するホテルは、スターウッドホテル&リゾートの新ホテル!

このスターウッドホテル&リゾートが展開する「ラグジュアリーコレクション」は、2015年4月に「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」がオープンしており、日本で2番目のホテルとなります。

現在、グランドプリンスホテル赤坂跡地に開発中の「東京ガーデンテラス紀尾井町」内に出来るホテルです。

そのままプリンスホテルになるのかと思っていたら、スターウッドホテル&リゾートなのですね。

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東京ディズニーリゾートに日本で4軒目のディズニーホテルが!でもなんか変なのです?

  •  投稿日:2015-09-10
  •  カテゴリ:ホテル
ディズニーホテルを運営するオリエンタルグループのミリアルリゾートホテルズは、日本で4番目となる新たなディズニーホテル「東京ディズニーセレブレーションホテル」を、東京ディズニーリゾート近くの新浦安エリアに開発すると発表しました。

ミリアルリゾートホテルズが100%出資する子会社、ブライトンコーポレーションが新浦安エリアで展開する「パーム&ファウンテンテラスホテル」を活用し、2016年6月(予定)に宿泊特化型のディズニーホテルとしてオープンする計画です。

東京ディズニーリゾートに日本で4軒目のディズニーホテルが!でもなんか変なのです?

これはパーム&ファウンテンテラスホテルを活用と書いてあるので、調べてみると複雑です。

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365日毎日違うホテルへチェックインし続けるホテル評論家が話題に!

  •  投稿日:2014-09-03
  •  カテゴリ:ホテル
ホテル評論家の瀧澤信秋氏は、365日毎日違うホテルへチェックインしているとのことで話題になっています。



同じホテルに365日なら、ホテルで暮らすというより、プライバシーの管理なども含め、作家や有名人が利用している話を聞いたことがあります。

また、毎週ホテルを変えての365日なら、旅行気分でハードルは低いです。

ですが毎日となると、荷物をまとめ移動し異なるホテルにチェックインし続けることとなるので考えられない手間がかかります。

こんな生活をしている人が実際にいるのです。

仕事がホテル評論家なので、ホテルに泊まる費用は取材費。

また、この様に話題になっているのですから元はとれたのでは?

この様なチャレンジは昔のテレビ番組を思い出します。

電波少年のヒッチハイクの旅ですね。

海外をヒッチハイクで旅するよりは、金銭的に問題なければ65日毎日違うホテルへチェックインの方が楽かもと思いつつも、毎日続けることは辛いですよね。

こちらに詳細が出ています。

【インタビュー】「365日毎日違うホテルへチェックインし続ける!?」-ぶっ飛んでるホテル評論家・瀧澤信秋氏は毎日が旅の途中-

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日本初のトランジットホテル、ロイヤルパークホテル・ザ・羽田がオープン!

  •  投稿日:2014-03-16
  •  カテゴリ:ホテル
三菱地所と日本空港ビルデング、ロイヤルパークホテルの3社は、2014年9月末に「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」を羽田空港国際線ターミナルに開業すると発表しました。

日本初のトランジットホテル、ロイヤルパークホテル・ザ・羽田がオープン!

このれは、日本で初めての保安エリア内のホテルとなります。

乗り継ぎの旅客は、日本に入国せずに利用ができるのです。

ロイヤルパークホテルズの新ブランド「THEシリーズ」として開業されます。

建物は地上8階建てで、エントランスは国際線旅客ターミナル3階出発ロビー内となります。

客室数は全313室で、シングル109室、ダブル41室、ツイン154室、ユニバーサル6室、スイート3室の構成。

トランジットホテルとして、保安エリアにも客室17室を用意し、羽田の国際化に対応します。

コンセプトは「夢みる箱」で、世界を旅する人々の記憶に残るホテルとして、機能性や快適性と遊び心に配慮した「お洒落なシティホテル」を目指すということです。

シングルルームの正規料金は20,000円、ツインは同25,000円、スイートルームは同150,000円を想定。

チェックインは午後2時、チェックアウトは午前11時。

予約開始は2014年7月開始、竣工は8月を予定。

泊まってみたいですね〜。

「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」概要決定!


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