マイレージの基礎知識のカテゴリ記事一覧


カテゴリ:マイレージの基礎知識

マイレージの基礎知識のカテゴリ記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2016-05-28マイレージの基礎知識
ルフトハンザ航空は、ドイツ観光局やドイツを代表する各企業とのコラボレーションで開催している地下鉄広告キャンペーンを記念し、ドイツの旅がプレゼントされるキャンペーンを開催しています!このドイツ観光局地下鉄広告キャンペーンは、ドイツ観光局と、ドイツを代表する各企業(ルフトハンザ航空、フォルクスワーゲングループ、メルセデスベンツ日本、SKWイーストアジア・アルペンザルツ、ドイツ文化センター、バイエルン州観...

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2008-12-15マイレージの基礎知識
航空会社のマイレージを貯めるにあたって一番初めに迷うのがANAにするかJALにするかです。私が思うに、出張などが多い方はANA、家族旅行が多い方はJALと分かれるのではないでしょうか。以前はANAがEdyなどを利用した陸マイル(地上での買い物等で貯めるマイル)で圧倒的に有利でした。裏技もいろいろありましたが現在は全てルールが改定されてしまいました。逆にJALはWAONチャージでマイルが貯められるようになるなど両社とも目立...

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2008-12-13マイレージの基礎知識
以前の話になりますが、急にイタリアのサッカー選手に会いに行かなくてはならない仕事で、私が行くはずだったのですが、予算も限られていたので1人しかイタリアには行けません。その時のわたしの上司、如何しても行きたいらしく、しょうがなく現地でこうしてああして事細かに指示書を私が作り、換わりに行ってもらいました。その時の予算管理私がしていたのですが、出張から帰ってきて経費の精算をすると、なんと7桁です。????...

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2008-12-12マイレージの基礎知識
マイレージの使いみちとして、基本はやはり特典航空券との引き換えか搭乗クラスのアップグレードでしょう。 特典航空券についてですが、日本のJAL、ANAなどは、別途燃料サージがかかるので、無料航空券とは言えなくなっています。 ただ、ノースウエストなど海外の航空会社は、特典航空券に対する燃料サージが無料のため無料航空券といえるでしょう。 マイレージと引き換えによる特典航空券の予約には座席数制限がある。そのため混...

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2008-12-12マイレージの基礎知識
以前雑誌のPen7月号に出ていたのですが、「上位顧客の2割が収益の80%を生み出す」「ビジネス1人分はエコノミー4人分に匹敵する」この記事を見て、マイレージはビジネスマンでビジネスクラスに会社のお金で乗っている人を囲い込むためのサービスだと思いました。私のように、乗るのはツアー。しかもカードやお店のポイントをうまく集めて飛行機にただ乗り~!なんて思ってるのは歓迎されないのかも。...

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2008-12-12マイレージの基礎知識
私の周りにもマイルを貯めている人って多いんですよ。どこのエアーをためてるの???そんな話が出たとき、あまり良く知らない?なんて返事をすると、もったいない~!!でANAがJALが・・・なんて言われてしまいました。話を聞いてみると同じ社内の人同士の出張でも集めているマイルの会社が違うとかで現地集合、そこまでするかみたいなことが日常的に行われているとのことです。早速私も調べてみました。飛行機の利用で貯めるのが...

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2008-12-12マイレージの基礎知識
皆さんは、たまったマイレージどのように使っていますか? 私は今まで航空券獲得まで貯まる前に有効期限が来てしまい、JALの「JAL利用クーポン」にかえていました。でも今は、20,000マイル(JAL利用クーポン3万円相当)以上からになっていますね。数年前は、キャンペーンだったのかもしれませんが10,000マイルでJAL利用クーポン1万5千円に交換できました。それで、お台場の日航ホテルでの食事に使っていました。串揚げのお店が景色...

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2008-12-12マイレージの基礎知識
マイレージとは?1981年5月1日アメリカン航空が顧客囲い込みサービスとしてマイレージサービスの提供を始めたのが始まりです。 このサービスは一年間で100万人の会員を獲得し、大成功を収め、多くの航空会社が競ってマイレージサービスの導入を開始しました。 日本では日本航空が1983年に米国で「JALマイレージバンクUSA」を始めましたが、本格的な国内導入は1997年で、日本航空、全日空、日本エアシステムともにマイレージサービ...

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ドイツ観光局は、ルフトハンザ航空などと共同でメルマガ購読でドイツの旅がプレゼントされるキャンペーンを開催!

ルフトハンザ航空は、ドイツ観光局やドイツを代表する各企業とのコラボレーションで開催している地下鉄広告キャンペーンを記念し、ドイツの旅がプレゼントされるキャンペーンを開催しています!


このドイツ観光局地下鉄広告キャンペーンは、ドイツ観光局と、ドイツを代表する各企業(ルフトハンザ航空、フォルクスワーゲングループ、メルセデスベンツ日本、SKWイーストアジア・アルペンザルツ、ドイツ文化センター、バイエルン州観光局、ゲーテ街道協会、ローテンブルク観光局)の共同キャンペーンで、キャンペーンの詳細は何も書かれていませんでした。

本国でのキャンペーンなのでしょうね。

このドイツ観光局地下鉄広告キャンペーン実施を記念して、ルフトハンザ航空は、ドイツの旅がプレゼントされるキャンペーンを開催しています。

ドイツの旅がプレゼントされるキャンペーン 

キャンペーン期間中に、ドイツ観光局およびルフトハンザのメルマガ(月に1、2回配信)に新規登録された方が対象で、抽選で1組2名様にルフトハンザで行くドイツの旅がプレゼントされます。

ドイツの旅の詳細は、ルフトハンザ ドイツ航空 エコノミークラス 日本=ドイツ間往復航空券で、ドイツ国内での乗り継ぎ便も利用可能、空港諸税や燃油サーチャージも含まれています。
それと、ドイツの旅なので、ジャーマンレイルパス1等車5日分もプレゼントされます。

キャンペーンへの応募は、2016年6月19日(日)まで、航空券の有効期限は2016年12月31日の日本到着までとなっています。

応募方法は簡単で、キャンペーンページに出ているここで登録してくださいに名前とメールアドレスを記入し送信ボタンをクリックしするだけ。

詳細はこちらでご確認ください。→ ドイツ観光局地下鉄広告キャンペーンドイツの旅をプレゼント!





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出張などが多い方はANA、家族旅行が多い方はJAL

航空会社のマイレージを貯めるにあたって一番初めに迷うのがANAにするかJALにするかです。

私が思うに、出張などが多い方はANA、家族旅行が多い方はJALと分かれるのではないでしょうか。

以前はANAがEdyなどを利用した陸マイル(地上での買い物等で貯めるマイル)で圧倒的に有利でした。
裏技もいろいろありましたが現在は全てルールが改定されてしまいました。
逆にJALはWAONチャージでマイルが貯められるようになるなど両社とも目立つ差はなくなりました。
提携しているアライアンスやご自身が利用する路線などで自然にどちらをメインに貯めるのかくまってくると思います。

ではあまり飛ばない方、特にお子さんがいて家族旅行くらいしか飛行機に乗らない方は、JALがオススメです。

理由はJALカード家族プログラムがあるからです。

JALカード家族プログラムは、ご家族の方がそれぞれためたマイルを特典交換の際にあわせて利用できるJALカード会員限定のサービスです。
4人家族を例にすると、家族4人で沖縄へ、区間マイル往復で1,968マイルです。家族4人分で7,872マイルになります。

JALの家族プログラムは、JALカード家族プログラムとJALカード会員になっていることが条件になるので、
フライとマイルにカードのボーナスマイルや航空券購入時のカードマイルも加算されます。

年一回の旅行なら毎年1人は特典航空券で行けるようになります。

お子様(18歳未満および18歳の高校生でJMB会員の方)は初回に手数料お一人様につき500円(税込)かかりますが、
初回だけなのでたとえ幼児でも登録しておくことをオススメします。







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予算がないから1人しか行けない海外出張、譲った上司は正規料金でビジネスクラス80万円!エコノミーの4倍です。

以前の話になりますが、急にイタリアのサッカー選手に会いに行かなくてはならない仕事で、私が行くはずだったのですが、予算も限られていたので1人しかイタリアには行けません。その時のわたしの上司、如何しても行きたいらしく、しょうがなく現地でこうしてああして事細かに指示書を私が作り、換わりに行ってもらいました。その時の予算管理私がしていたのですが、出張から帰ってきて経費の精算をすると、なんと7桁です。????
急な仕事だったこともありますが、正規料金のビジネスクラスで飛んだのです。
航空券の料金約80万円です。
予算が限られていて、エコノミー正規料金だと20万円かかるので、1人で行ってもらったのに???
ホテルでも豪遊でした。
航空会社からすると、そんな非常識のサラリーマンが一番の上顧客なのではないでしょうか。



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マイレージを使う!

マイレージの使いみちとして、基本はやはり特典航空券との引き換えか搭乗クラスのアップグレードでしょう。

特典航空券についてですが、日本のJAL、ANAなどは、別途燃料サージがかかるので、無料航空券とは言えなくなっています。

ただ、ノースウエストなど海外の航空会社は、特典航空券に対する燃料サージが無料のため無料航空券といえるでしょう。

マイレージと引き換えによる特典航空券の予約には座席数制限がある。そのため

混雑時期や路線によっては予約がとりにくいのが現状
です。

ただ、航空会社により違いはありますが、通常より多くのマイル使用することで、通常の航空券予約と変わらない予約を可能としている航空会社もあります。

例として

米系航空会社は、通常のを2倍のマイレージを使用することで繁忙期でもほぼ確実に席の手配が可能

になるサービスを実施しています。

次にアップグレードですが、コノミークラスをビジネスクラス、ビジネスクラスをファーストクラスへと搭乗クラスを1グレードアップするためにも使用できます。ただし割引航空券だとアップグレードできないケースもあるので、事前の確認が必要です。

その他、航空会社の商品券や、ポイント(電子マネーを含む)への移行もあります。

特に航空券獲得に至らないマイル数や(1万マイル)有効期限の迫っているまいるは、EdyやSuicaなどの電子マネーに1万マイル1万円で交換する方が多くなっています。




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上位顧客の2割が収益の80%を生み出すそうです。

以前雑誌のPen7月号に出ていたのですが、

「上位顧客の2割が収益の80%を生み出す」

「ビジネス1人分はエコノミー4人分に匹敵する」

この記事を見て、マイレージはビジネスマンでビジネスクラスに会社のお金で乗っている人を囲い込むためのサービスだと思いました。

私のように、乗るのはツアー。しかもカードやお店のポイントをうまく集めて飛行機にただ乗り~!なんて思ってるのは歓迎されないのかも。



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マイレージ、どうやって貯めるの?

私の周りにもマイルを貯めている人って多いんですよ。

どこのエアーをためてるの???

そんな話が出たとき、あまり良く知らない?なんて返事をすると、もったいない~!!

でANAがJALが・・・なんて言われてしまいました。

話を聞いてみると同じ社内の人同士の出張でも集めているマイルの会社が違うとかで現地集合、そこまでするかみたいなことが日常的に行われているとのことです。

早速私も調べてみました。

飛行機の利用で貯めるのが基本、基本ってそれ以外に何があるのかって感じですが。

その基本すら分っていないのでそこから調べていきます。

始めにしなくてはならないのが、マイルを貯めようと思う飛行機の会社(JALやANA)のマイレージの会員になることです。JALならJALマイレージバンク、ANAならANAマイレージクラブです。

そして搭乗の際にその会員カードを機械に差し込むか、会員番号を係りの人に伝えるなどの手続きを行いその区間距離に応じてマイレージが加算されます。

その手続き、忘れてしまったらどうなるのかと、初心者は思うのですが、

搭乗券の半券を
マイレージサービス提供の航空会社に送付することで事後でもマイレージが加算されます。

どんなときでも必ずもらえるの?と疑問もありますが、

搭乗時の座席クラスや適用運賃に より加算されるマイレージの増減があります。航空会社によって異なりますが、エコノミークラス普通運賃を基準として、ビジネス クラスやファーストクラスには25~200%のマイレージが追加加算されます。

ツアーや格安航空券の場合は、マイレージが加算されな かったり、加算されても50%しか加算されない場合があります。また、各社キャンペーンなどで通常より多マイレージが加算される場 合もあります。
さらに、予約時のミスでの座席オーバーなどで、代替機への変更などを行った場合、マイレージの加算による補償が行われることも あります。

こうしてみると、ツアーなどに行くときは、マイルが加算されるか確認が必要ですね。

それから最近よく聞くのが陸マイルです。

飛行機を利用しないでマイレージを貯めることで、各航空会社と提携しているホテルやレストランでの食事、レンタカーの利用、ショッピングでもマイレージは貯められます。

昔はやった言葉で陸サーファー(年がばれる)みたいですがこちらは中身がありますね。

その陸マイルの中でも一番マイルを貯められるのが各航空会社提携のクレジットカードのご利用です。

基本100円で1マイルが貯まります。

その他のクレジットカード会社も独自のポイントサービスを展開していますが、そのポイントをマイレージに移行できる会社が増 え、さらに顧客獲得やサービスの充実のために誕生日月はポイント5倍など各航空会社提携のクレジットカードよりマイルの加算率が 多くなるところもあります。

さらに、ネットでよくマイルを貯めていると話を聞きますが、

それはポイントサイトです。資料請求やアンケートへの解答、メールクリックなどでポイントが獲得できそのポ イントをマイレージに移行できるのです。

と、取り合えづこんなことを調べ書いてみました。

初心者の方もし参考になればこれから一緒にマイルをためていきましょう。




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マイレージって何に使えるの?

皆さんは、たまったマイレージどのように使っていますか?

私は今まで航空券獲得まで貯まる前に有効期限が来てしまい、JALの「JAL利用クーポン」にかえていました。

でも今は、20,000マイル(JAL利用クーポン3万円相当)以上からになっていますね。

数年前は、キャンペーンだったのかもしれませんが10,000マイルでJAL利用クーポン1万5千円に交換できました。それで、お台場の日航ホテルでの食事に使っていました。串揚げのお店が景色もいいしお勧めです。

ですがマイレージの使いみちとしての基本は、やはり特典航空券との引き換えか搭乗クラスのアップグレードですよね。

特典航空券についてですが、日本のJAL、ANAなどは、別途燃料サージがかかるので、無料航空券とは言えなくなっています。

 ただ、ノースウエストなど海外の航空会社は、特典航空券に対する燃料サージが無料のため無料航空券といえます。

たんに言い方ですがたいせつですよね。

マイレージと引き換えによる特典航空券の予約には座席数制限があるみたいです。そのため混雑時期や路線によっては予約がとりにくいらしく、思うように行かないのが現実です。

でも、航空会社により違いはありますが、通常より多くのマイル使用することで、通常の航空券予約と変わらない予約を可能としている航空会社もあります。

例として米系航空会社は、通常のを2倍のマイレージを使用することで繁忙期でもほぼ確実に席の手配が可能になるサービスを実施しています。

2倍は、もったいなく使いずらいらいですね。
次にアップグレードですが、コノミークラスをビジネスクラス、ビジネスクラスをファーストクラスへと搭乗クラスを1グレードアップするためにも使用できます。ただし割引航空券だとアップグレードできないケースもあるので、事前の確認が必要です。

その他、航空会社の商品券や、最近はポイント(電子マネーを含む)への移行もあります。
特に航空券獲得に至らないマイル数や(1万マイル)有効期限の迫っているまいるは、EdyやSuicaなどの電子マネーに1万マイル1万円で交換する方が多くなっています。

こうしてみるとおトクなのは、燃料サージのかからないノースウエストなどで、海外旅行の航空券に変えるのがよいのではないでしょうか。




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マイレージって何?

マイレージとは?

1981年5月1日アメリカン航空が顧客囲い込みサービスとしてマイレージサービスの提供を始めたのが始まりです。

このサービスは一年間で100万人の会員を獲得し、大成功を収め、多くの航空会社が競ってマイレージサービスの導入を開始しました。

日本では日本航空が1983年に米国で「JALマイレージバンクUSA」を始めましたが、本格的な国内導入は1997年で、日本航空、全日空、日本エアシステムともにマイレージサービスを始めました。

当初は航空会社が自社へのリピーターを獲得する手段として始まったマイレージサービスですが、各社競ってサービスの拡大が行われ、食事やショッピングでもマイレージが貯められるようになり、さらにクレジットカードの利用でもマイルが貯まり、現在のような形に進化しました。

マイレージサービスは専門用語でFFP(Frequent Flyers Program)といいます。
外車に乗っている方は、スピードメーターがマイル表示もあるのでお分かりでしょうが、1マイルとは約1.6kmのことです。

 




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