バニラエアのタグ記事一覧


タグ:バニラエア

バニラエアのタグが付いた記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2017-08-18日系LCC(格安航空会社)情報
トライベック・ストラテジーは、「Webユーザビリティランキング<国内線LCC編 2017>」を発表しました。第1位に選ばれたのは、成田空港を拠点とするバニラエア。「A.アクセス性」以外のすべての評価軸で1位を獲得するなど、全体的に高い評価となっています。この調査は、国内主要企業150社のウェブサイトを対象とした「主要企業Webユーザビリティランキング」で2017年6月下旬から7月中旬にかけて実施されました。国内線LCCランキン...

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2017-08-11格安航空会社(LCC)
バニラエアは、東京(成田)~沖縄線・函館線を対象にわくわくバニラSALE!を開催しています。販売期間は、2017年8月14日11:30分まで。気になる価格は、東京(成田)~沖縄線が3,480円~。東京(成田)~函館線は4,380円~。旅客施設使用料、支払い手数料が別途必要となります。搭乗期間は、東京(成田)~沖縄線は10月1日~28日まで。東京(成田)~函館線は9月20日~10月28日まで。LCC(格安航空会社)は、機内食が有料だったり...

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2017-07-23日系LCC(格安航空会社)情報
ANA系列のLCC(格安航空会社)バニラエアは、公式ウェブサイトから航空券を購入する際の決算手段で、携帯電話会社3社(NTTドコモ、au、ソフトバンク)を通じての支払いが可能になったと発表しました。NTTドコモの「dケータイ払いプラス」、auの「auかんたん決済」、ソフトバンクの「ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い」に対応し、通信料金支払いと合わせ、一括での支払いが可能となりました。NTTドコモの「d...

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2017-07-16日系LCC(格安航空会社)情報
バニラエアは、片道2,980円~のわくわくバニラセールを、2017年7月20日(木)23:30までの期間限定で開催しています。最安値、片道2,980円~なのは、東京(成田)~札幌・函館線。札幌線の搭乗期間は、8月28日~10月28日まで。函館線の搭乗期間は、9月1日~10月28日まで。東京(成田)~沖縄線は3,980円~、奄美大島線は3,880円~。こちらは夏休み期間も対象で、沖縄線の搭乗期間は、8月1日~10月28日まで。奄美大島線の搭乗期間は...

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2017-06-17日系LCC(格安航空会社)情報
成田空港を拠点とするANA系列のLCC(格安航空会社)のバニラエアは、東京(成田)~香港線を対象に、わくわくバニラセールを開催ています。セール期間は、2017年6月21日(水)23時30分まで。搭乗期間は2017年9月1日(金)~10月28日(土)までで(一部設定のない日や便があります)。片道運賃は4,580円~で、燃油サーチャージは無料ですが、予約時に旅客施設使用料、支払い手数料が別途必要です。この「わくわくバニラ」は、含まれるサービ...

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2017-06-11格安航空会社(LCC)
成田空港を拠点とするANA系列のLCC格安航空会社(格安航空会社)バニラエアは、2017年6月14日(水)23時30分までの期間限定で、わくわくバニラSALEを開催しています。対象路線は、国内線が東京(成田)~函館線・大阪(関西)~奄美線、国際線は、東京(成田)~香港線です。気になる運賃は、東京(成田)~函館線がは片道3,780円~。大阪(関西)~奄美線が最安値の片道3,780円~。東京(成田)~香港線は片道4,980円~とお得な設定で...

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2017-03-26日系LCC(格安航空会社)情報
バニラエアは、東京~札幌線が2,980円~、沖縄線が3,680円~と、夏休みの国内線が格安になる「わくわくバニラ国内線SALE!」を開催しています。予約期間は、3月29日午後11時30分まで。国内線6路線が対象にです。運賃の詳細は、東京(成田)~札幌線が最安値の2,980円~、東京(成田)~那覇線は3,680円~。その他、東京(成田)~函館線・大阪(関西)~奄美大島線が3,980円~、東京(成田)~奄美大島線・大阪(関西)~函館線が4...

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2017-03-18日系LCC(格安航空会社)情報
バニラエアは、3月23日23時30分までの期間限定で、香港・函館・奄美大島線を対象に、わくわくバニラSALE!を開催しています。今回は4路線が対象です。東京(成田)=香港線 片道5,480円~、搭乗期間は4月19日~7月13日まで。東京(成田)=函館線 片道3,380円~、搭乗期間は4月5日~6月15日まで。東京(成田)=奄美大島線 片道3,980円~、搭乗期間は4月10日~6月23日まで。大阪(関西)=奄美大島線 片道2,980円~、搭乗期間...

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2017-03-11日系LCC(格安航空会社)情報
バニラエアは、国内・国際線6路線を対象に「わくわくバニラSALE!」を開催しています。対象の国内線は、東京(成田)~大阪(関西)線2,380円~・札幌線2,980円~・沖縄線2,980円~。国際線は、東京(成田)・大阪(関西)~台北(桃園)線が4,980円~、東京(成田)~セブ線が13,800円~。いすれも片道運賃で、燃油サーチャージは無料、支払手数料や旅客施設使用料、諸税が別途必要です。搭乗期間は3月28日~6月30日までで、路線...

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2017-02-25日系LCC(格安航空会社)情報
バニラエアは、3月2日(木)23:00までの期間限定で、国内線4路線を対象に「わくわくバニラ SALE!! 」を開催しています。セールの対象となるのは、東京(成田)~函館・奄美大島線、大阪(関西)~函館・奄美大島線です。東京(成田)~函館線は2,980円~で、搭乗期間は3月26日~5月31日まで。東京(成田)~奄美大島線は3,980円~で、搭乗期間は4月5日~6月22日まで。大阪(関西)~函館線は4,980円~で、搭乗期間は3月30日~4月...

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この夏の旅行で利用したい国内線LCCランキングは意外な結果、Peachが最下位に!

トライベック・ストラテジーは、「Webユーザビリティランキング<国内線LCC編 2017>」を発表しました。


第1位に選ばれたのは、成田空港を拠点とするバニラエア。

この夏の旅行で利用したい国内線LCCランキングは意外な結果、Peachが最下位に!

「A.アクセス性」以外のすべての評価軸で1位を獲得するなど、全体的に高い評価となっています。

この調査は、国内主要企業150社のウェブサイトを対象とした「主要企業Webユーザビリティランキング」で2017年6月下旬から7月中旬にかけて実施されました。

国内線LCCランキングなので、対象となるのは国内線を運航する格安航空会社(LCC)「ジェットスター」「Peach」「バニラエア」「春秋航空」の4社で、公式サイトを対象に使い勝手や安全性などの評価です。

バニラエア同様にPeachも高評価かと思ったら、なんとPeachは4社の中で最下位です。

ジェットスターが第2位で、「ナビゲーションの使いやすさ」を除くすべての評価軸で2位を獲得。

春秋航空が第3位、最下位4位のピーチは「ナビゲーションの使いやすさ」で評価が著しく低くなっていました。

この、国内線LCCの4社が獲得したスコアを「Webユーザビリティランキング2016<企業サイト編>」の150社ランキングにあてはめると、バニラエアが55位に相当、ジェットスターが135位、春秋航空が147位、ピーチが149位です。

これと比べ、JALは35位、ANAは37位ですから、格安航空会社(LCC)は全体的に低評価という結果。

国内大手航空会社と比べてしまうと、差は大きいですね。

この夏の旅行シーズンに利用したい! 国内線LCC(格安航空会社)のWebサイト使い勝手1位はバニラエア


バニラエアは、国内線2路線でわくわくバニラSALE!を開催、沖縄線が片道3,480円~!

バニラエアは、東京(成田)~沖縄線・函館線を対象にわくわくバニラSALE!を開催しています。


販売期間は、2017年8月14日11:30分まで。

バニラエアは、国内線2路線でわくわくバニラSALE!を開催、沖縄線が片道3,480円~!

気になる価格は、東京(成田)~沖縄線が3,480円~。

東京(成田)~函館線は4,380円~。

旅客施設使用料、支払い手数料が別途必要となります。

搭乗期間は、東京(成田)~沖縄線は10月1日~28日まで。

東京(成田)~函館線は9月20日~10月28日まで。

LCC(格安航空会社)は、機内食が有料だったり、手荷物の問題などがあり、当初スクートを利用して計画していた夏休みの台北旅行、結局はチャイナエアラインにしてしまいました。

ですが、国内旅行なら問題ないですよね。

東京(成田)~沖縄線が3,480円~。

沖縄往復が1万円以下!

成田空港に行くのは多少不便ですが、この価格なら問題ないですね。

この価格なら、週末一泊二日の沖縄旅行もありですね。

わくわくバニラ 東京(成田)=沖縄、函館 セール

バニラエアは、LCC初の携帯キャリア3社の決済方法導入を発表、1,000Wallet ポイントがプレゼントされるキャンペーンも!

ANA系列のLCC(格安航空会社)バニラエアは、公式ウェブサイトから航空券を購入する際の決算手段で、携帯電話会社3社(NTTドコモ、au、ソフトバンク)を通じての支払いが可能になったと発表しました。


NTTドコモの「dケータイ払いプラス」、auの「auかんたん決済」、ソフトバンクの「ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い」に対応し、通信料金支払いと合わせ、一括での支払いが可能となりました。

バニラエアは、LCC初の携帯キャリア3社の決済方法導入を発表、1,000Wallet ポイントがプレゼントされるキャンペーンも!

NTTドコモの「dケータイ払いプラス」は3月26日から対応しており、ソフトバンクが「ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い」は7月7日から。

そしてauの「auかんたん決済」には7月10日に対応し、携帯3社対応となりました。

これを記念して、auかんたん決済導入キャンペーンも始まりました。

キャンペーン期間中に、「auかんたん決済」を利用してバニラエア航空券を購入された方が対象。

抽選で1,000名様に1,000 WALLETポイントがプレゼントされます。

キャンペーン期間は、2017年7月10日(月)~ 10月31日(火)まで。

携帯料金もクレジットカードで支払っているので、あまり意味がない気もしますが、これを利用することのメリットは、携帯電話会社のポイントとクレジットカードのポイントが2重でもらえることになのでしょうね。

auかんたん決済導入キャンペーン | バニラエア Vanilla Air

バニラエアは、夏休み期間も対象のわくわくバニラセールを開催、沖縄線が3,980円~、香港線は4,580円!

バニラエアは、片道2,980円~のわくわくバニラセールを、2017年7月20日(木)23:30までの期間限定で開催しています。


最安値、片道2,980円~なのは、東京(成田)~札幌・函館線。

札幌線の搭乗期間は、8月28日~10月28日まで。

函館線の搭乗期間は、9月1日~10月28日まで。

バニラエアは、夏休み期間も対象のわくわくバニラセールを開催、沖縄線が3,980円~、香港線は4,580円!

東京(成田)~沖縄線は3,980円~、奄美大島線は3,880円~。

こちらは夏休み期間も対象で、沖縄線の搭乗期間は、8月1日~10月28日まで。

奄美大島線の搭乗期間は、8月1日~9月25日まで。

国際線も、東京(成田)~香港は4,580円~。

夏休み期間も対象で、沖縄線の搭乗期間は、9月1日~9月30日まで。

上記料金はいずれも片道運賃で、別途諸税が必要、国際線の燃油サーチャージは不要です。

LCC(格安航空会社)のキャンペーンはお得ですね。

私は夏休みはJTBのツアーで、台北行きが決まっているのですが、この様な価格を見るたびに、ツアーよりLCC(格安航空会社)のキャンペーンでの航空券獲得のほうがお得だったかもと思ってしまいます。

わくわくバニラ 東京(成田)=札幌、函館、高雄、香港、沖縄・大阪(関西)=奄美大島 セール

バニラエアは、東京(成田)~香港線でわくわくバニラセールを開催、片道4,580円~!

成田空港を拠点とするANA系列のLCC(格安航空会社)のバニラエアは、東京(成田)~香港線を対象に、わくわくバニラセールを開催ています。


セール期間は、2017年6月21日(水)23時30分まで。

バニラエアは、東京(成田)~香港線でわくわくバニラセールを開催、片道4,580円~!

搭乗期間は2017年9月1日(金)~10月28日(土)までで(一部設定のない日や便があります)。

片道運賃は4,580円~で、燃油サーチャージは無料ですが、予約時に旅客施設使用料、支払い手数料が別途必要です。

この「わくわくバニラ」は、含まれるサービスやオプションは何もなく、荷物のお預けや座席指定も有料、便・日付の変更やキャンセルも不可。

とにかく安く旅行に行きたいという方向けの期間限定、不定期限定の最安運賃なのです。

今回設定されているのは東京(成田)~香港線ですが、往復10,000円以下と超お得。

荷物を最低限(手荷物のみ)にしての気軽な旅行に最適ですね。

このわくわくバニラ運賃は、販売座席数に限りがあるので、気になる方は早めの予約をお勧めします。

わくわくバニラ 東京(成田)=香港 セール

バニラエアは、片道3,480円~わくわくバニラSALEを開催、成田~函館・香港線、関西~奄美線が対象!

成田空港を拠点とするANA系列のLCC格安航空会社(格安航空会社)バニラエアは、2017年6月14日(水)23時30分までの期間限定で、わくわくバニラSALEを開催しています。


対象路線は、国内線が東京(成田)~函館線・大阪(関西)~奄美線、国際線は、東京(成田)~香港線です。

バニラエアは、片道3,480円~わくわくバニラSALEを開催、成田~函館・香港線、関西~奄美線が対象!

気になる運賃は、東京(成田)~函館線がは片道3,780円~。

大阪(関西)~奄美線が最安値の片道3,780円~。

東京(成田)~香港線は片道4,980円~とお得な設定です。

対象搭乗期間は、いづれも9月1日(金)から10月28日(土)までです。

このわくわくバニラ運賃は、座席に限りがあり、一部設定のない日・便ががあるので、往復の予約が難しい場合もありますが、常時販売されている「コミコミ」や「シンプル」もお得な価格なので、これらととの組み合わせなら予約がとりやすくなります。

国際線は、燃油サーチャージが必要ないので、これも嬉しいですよね。

この夏休みは、香港か台北に行きたいと思っているので、この価格なら予約したいのですが、仕事の関係で予定が立たないのです。

この価格なので非常に残念です。

わくわくバニラ 東京(成田)=函館、香港・大阪(関西)=奄美大島 セール

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バニラエアは、夏休みの国内線6路線を対象に、片道2,980円~の「わくわくバニラ国内線SALE!」を開催!

バニラエアは、東京~札幌線が2,980円~、沖縄線が3,680円~と、夏休みの国内線が格安になる「わくわくバニラ国内線SALE!」を開催しています。


予約期間は、3月29日午後11時30分まで。

国内線6路線が対象にです。

バニラエアは、夏休みの国内線6路線を対象に、片道2,980円~の「わくわくバニラ国内線SALE!」を開催!

運賃の詳細は、東京(成田)~札幌線が最安値の2,980円~、東京(成田)~那覇線は3,680円~。

その他、東京(成田)~函館線・大阪(関西)~奄美大島線が3,980円~、東京(成田)~奄美大島線・大阪(関西)~函館線が4,880円~。

搭乗期間は7月1日~8月28日までと、夏休み期間なのですが、8月5日~8月17日は対象外の期間となっています。

お盆期間が対象外なのはしょうがないですね。

ですが、それ以外の期間は対象なのでこれはお得な運賃ですね。

この「わくわくバニラ」は、格安なのですが受託手荷物が有料です。

20kg以下の荷物で2,000円。

格安運賃で荷物が有料では意味ないですよね。

ですが夏休みなら衣類が少なくなるので、機内持ち込む分で収まるかと思います。

東京(成田)がやや不便ですが、夏休み期間でもこの料金なので、成田までの電車賃を考えてもお得ですね。

夏休み対象!わくわくバニラ国内線セール!

バニラエアは、香港・函館・奄美大島線を対象に、片道2,980円~のわくわくバニラSALE!を開催!セブ線も同時開催!

バニラエアは、3月23日23時30分までの期間限定で、香港・函館・奄美大島線を対象に、わくわくバニラSALE!を開催しています。


今回は4路線が対象です。

バニラエアは、香港・函館・奄美大島線を対象に、片道2,980円~のわくわくバニラSALE!を開催!セブ線も同時開催!

東京(成田)=香港線 片道5,480円~、搭乗期間は4月19日~7月13日まで。

東京(成田)=函館線 片道3,380円~、搭乗期間は4月5日~6月15日まで。

東京(成田)=奄美大島線 片道3,980円~、搭乗期間は4月10日~6月23日まで。

大阪(関西)=奄美大島線 片道2,980円~、搭乗期間は4月12日~6月24日まで。

燃油サーチャージは無料で、旅客施設使用料、支払い手数料が別途必要です。

またセブ線も、わくわくバニラSALE!が同時開催されています。

東京(成田)=奄美セブ線 片道13,800円~、搭乗期間は3月28日~7月13日まで。

わくわくバニラは片道運賃で、座席数も限定なので早めの予約をお勧めします。

2,980円~! 香港・函館・奄美大島線わくわくバニラはこちら

同時開催!【13,800円~】セブ線のわくわくバニラはこちら

バニラエアは、成田=セブ線が13,800円~・那覇線が2,980円~のわくわくバニラSALEを開催!

バニラエアは、国内・国際線6路線を対象に「わくわくバニラSALE!」を開催しています。


対象の国内線は、東京(成田)~大阪(関西)線2,380円~・札幌線2,980円~・沖縄線2,980円~。

バニラエアは、成田=セブ線が13,800円~・那覇線が2,980円~のわくわくバニラSALEを開催!

国際線は、東京(成田)・大阪(関西)~台北(桃園)線が4,980円~、東京(成田)~セブ線が13,800円~。

バニラエアは、成田=セブ線が13,800円~・那覇線が2,980円~のわくわくバニラSALEを開催!2

いすれも片道運賃で、燃油サーチャージは無料、支払手数料や旅客施設使用料、諸税が別途必要です。

搭乗期間は3月28日~6月30日までで、路線により異なります。

注目なのは、成田=セブ線の片道13,800円~。

成田=セブ線の搭乗期間は、3月28日(火)から7月13日(木)までと、夏休み前の格安運賃です。

わくわくバニラ 東京(成田)=セブ セール

2,380円〜! 札幌・大阪・沖縄・台北線わくわくバニラはこちら

バニラエアは、函館・奄美大島線で片道2,980円~のわくわくバニラSALEを開催!

バニラエアは、3月2日(木)23:00までの期間限定で、国内線4路線を対象に「わくわくバニラ SALE!! 」を開催しています。


セールの対象となるのは、東京(成田)~函館・奄美大島線、大阪(関西)~函館・奄美大島線です。

バニラエアは、函館・奄美大島線で片道2,980円~のわくわくバニラSALEを開催!

東京(成田)~函館線は2,980円~で、搭乗期間は3月26日~5月31日まで。

東京(成田)~奄美大島線は3,980円~で、搭乗期間は4月5日~6月22日まで。

大阪(関西)~函館線は4,980円~で、搭乗期間は3月30日~4月5日まで。

大阪(関西)~奄美大島線は3,380円~で、搭乗期間は4月7日~6月24日まで。

いずれも片道運賃で、空港使用料や諸税が別途必要です。

また、座席数には限りがあり、一部設定のない日や便があるのでご注意ください。

この価格なのですから成田発着でも問題ないですね。

今年は、バニラエアを利用して家族で奄美大島に行きたいと思っています。

もちろん「わくわくバニラ SALE!! 」を利用して。

わくわくバニラ 函館・奄美SALE

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