デルタ航空のタグ記事一覧


タグ:デルタ航空

デルタ航空のタグが付いた記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2017-05-21デルタ航空
デルタ航空は、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施しています。このキャンペーンは、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを視聴し、小さなことが大きな喜びになったエピソードを投稿することで、航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンです。日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオの内容は、日米路線のエコノミークラス「メインキャビン」で2016年に導入されたサービスの内容を...

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2017-04-02デルタ航空
これは嬉しいニュースです。デルタ航空と大韓航空は、両社の提携関係をさらに強化することにを発表しました。この提携強化によりマイレージプログラムの特典が拡大され、デルタ航空の「スカイマイル」と大韓航空の「スカイパス」でのマイルの相互獲得と相互利用が可能になります。大韓航空が加盟しているアライアンス(航空連合)はスカイチームだったので、マイルの相互獲得・利用は可能だったのではと思うのですが、それが強化さ...

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2017-02-17デルタ航空
国内線に搭乗したなら、デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンに応募すべきですよね。デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンは、どの航空会社に搭乗しても、国内線の半券をFAXでデルタ航空に送れば、500ボーナスマイルがもれなくもらえるキャンペーンです。デルタ航空のスカイマイルは有効期限がないので、気長に多くのマイルを貯めることが出来ます。私の場合も、デルタ航空(ノースウエスト航空)...

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2017-01-23デルタ航空
デルタ航空は、2月1日から3月31日発券分の日本発着便を対象に、サーチャージの金額変更を発表しました。2016年4月以来10カ月ぶりの燃油サーチャージ適用です。燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)が必要になると、航空券の価格がわかりにくくなりますね。今回の変更では、日本~ハワイ線が片道2,000円。国内でも、JAL・ANAが2月発券分から燃油サーチャージの適用を始めます。今回の発表では、往復でも4,000円なので、まだ混乱す...

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2016-10-11デルタ航空
デルタ航空は、東京(羽田)~ミネアポリス線開設を記念して、羽田発アメリカ行き特典旅行、秋のキャンペーンを開催しています。このキャンペーンは、東京(羽田)発アメリカ行き特典旅行が、通常より少ないマイルで獲得できるキャンペーンです。対象となるのは、デルタ航空の「スカイマイル」会員で、対象期間は10月30日から12月7日搭乗分まで。で予約期間は2016年10月13日までとなっています。 対象となるのは、羽田発~ニューヨ...

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2016-07-12デルタ航空
これは日本ではありえないことですよね。羽田空港に行くはずの旅客機が米軍の横田基地に着陸してしまった感じの事件なのです。この事件の詳細は、米サウスダコタ州ラピッドシティー地域空港に行くはずのデルタ航空2845便が、本来の目的地から約10マイル(約16キロ)離れた米空軍のエルスワース基地に誤って着陸してしまったのです。デルタ航空の発表では、乗客乗員130人を乗せ米ミネソタ州ミネアポリスを出発し同便は、空軍のエル...

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2015-08-17デルタ航空
またもや飛行機が鰾に遭遇し、緊急着陸する事件が起きました。今回もデルタ航空機です。アメリカの国内線で、ボストン発ソルトレーク・シティ着のデルタ航空DL1889便、機材はA320です。事故が起きたのは、2015年8月9日で、飛行途中に激しい雷雨に遭遇し、鰾の被害に遭ったのです。機体に損傷が見られ、コロラド州デンバー国際空港に緊急着陸。...

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2015-08-08デルタ航空
デルタ航空は、狩猟による動物の剥製などを同社便で輸送することを全面禁止にすると発表しました。ライオンの「セシル(Cecil)」が殺された事件の影響ですね。これは、ジンバブエの国立公園で観光客の人気を集めていたライオンが、米国の狩猟愛好家で歯科医師のウォルター・パーマー氏に殺された事件なのですが、パーマー氏は狩猟に5万ドル(約620万円)を支払っていたとの事で、ネットで物議になっていました。ライオン屍体と一...

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2015-07-17気になるニュース!
米リース会社イントレピッドは、7月15日に再生債権者計画案のエアラインスポンサー候補にデルタ航空を選定したと正式に発表しました。 個人的にはスカイマークの支援は、ANAよりデルタ航空の方が良いと思います。ANAがスカイマークの支援をすることになると、国内航空会社の競争が無くなるというか、ANAの意向で決まってしまいます。スカイマークは、ANAやJALに対し価格や、サービスで対抗していたので。デルタ航空の支援は、羽田...

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2015-06-06デルタ航空
これは、日本経済新聞が伝えたニュースです。スカイマーク最大債権者、デルタに連携要請 民事再生手続き中のスカイマークの再生計画は、投資ファンド「インテグラル」が中心となり、ANAホールディングス、大手銀行系のファンドの支援を柱とする再生計画案を5月29日に東京地裁に提出しています。ところが、最大債権者の米航空機リース会社「イントレピッド・アビエーション」がの案に反対し、ANAを外した独自の再生計画案を...

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デルタ航空は、エピソード投稿で往復航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンを開催!

デルタ航空は、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施しています。


このキャンペーンは、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを視聴し、小さなことが大きな喜びになったエピソードを投稿することで、航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンです。

デルタ航空は、エピソード投稿で往復航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンを開催!

日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオの内容は、日米路線のエコノミークラス「メインキャビン」で2016年に導入されたサービスの内容をまとめたアニメーション動画です。

この動画を視聴の上、ご自身の心に残る「小さなこと」が大きな喜びになったエピソードを投稿することで、キャンペーンに参加できます。

エピソードは、4つのカテゴリーの中から(家族のこと・旅行のこと・友達のこと・生活のこと)一つを選んでの投稿となります。

投稿されたエピソードが最優秀賞(1名様)に選ばれると、デルタ航空が就航している日米路線のメインキャビンペア往復航空券がプレゼントされます。

また、優秀賞は4名で300米ドル分のトラベルバウチャー、入賞は20名で50米ドル分のトラベルバウチャーがプレゼントされます。

デルタ航空は、アイマスクと耳栓が入った「スリープキット」や、機内エンターテイメント用のイヤホン、機内用スリッパ、日本発便の機内でハーゲンダッツ・アイスクリームの提供や、機内Wi-Fiの完備、ブランケットのアップグレード、和食の質の向上、日本語で楽しめる機内エンターテイメント「デルタスタジオ」など、サービス向上を実施しています。

このキャンペーンは、これらのサービス向上の認知アップが狙いですね。

ユナイテッド航空の一件で、アメリカの航空会社のサービスは最低だというイメージか浸透してしまぅたので。

デルタ航空、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施

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デルタ航空は、大韓航空とのパートナーシップ拡大を発表!マイルの相互獲得・利用が可能に!

これは嬉しいニュースです。


デルタ航空と大韓航空は、両社の提携関係をさらに強化することにを発表しました。

デルタ航空は、大韓航空とのパートナーシップ拡大を発表!マイルの相互獲得・利用が可能に!

この提携強化によりマイレージプログラムの特典が拡大され、デルタ航空の「スカイマイル」と大韓航空の「スカイパス」でのマイルの相互獲得と相互利用が可能になります。

大韓航空が加盟しているアライアンス(航空連合)はスカイチームだったので、マイルの相互獲得・利用は可能だったのではと思うのですが、それが強化されたとのことでしょうか?

個人的に、以前ノースウエスト航空(デルタ航空)のカードをメインで利用していたので、デルタ航空のマイルが多く貯まっているのです。

現在のマイル数は約345,000マイル。

このマイルが有効に利用出来るのなら大歓迎。

会員ランクもシルバーメダリオン。

これはカードを持っているからで、ゴールドカードがあればゴールドメダリオンになれます。

デルタ航空、大韓航空とのパートナーシップを拡大

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しまった、搭乗券がないと思ったのですが、デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンはOKでした!

国内線に搭乗したなら、デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンに応募すべきですよね。


デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンは、どの航空会社に搭乗しても、国内線の半券をFAXでデルタ航空に送れば、500ボーナスマイルがもれなくもらえるキャンペーンです。

デルタ航空のスカイマイルは有効期限がないので、気長に多くのマイルを貯めることが出来ます。

私の場合も、デルタ航空(ノースウエスト航空)を最期に利用したのが2007年。

その後も国内線搭乗のマイルを貯めたりして、現状34万マイル貯まっています。

しまった、搭乗券がないと思ったのですが、デルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンはOKでした!

今回の出張は、JALのWebチェックイン(QuiC)だったので、搭乗券がないのです。

これではデルタ航空のニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンに応募できないのではと調べたら、搭乗券を発行しないタイプのチェックインの場合も、チェックイン時に各航空会社から発行されるものでも代用が可能となっていました。

なので、このeチケットお客様控でもOKです。

これで思うのが、このニッポン 500 マイル・キャンペーンへの応募方法が今だにFAXなこと。

500ボーナスマイル加算申請フォームをプリントアウトし、必要事項を記入し、FAX(03-3505-2721または03-3505-2751)で送るか郵送なのです。

何でこの時代FAXなのと思いますよね。

ホームページの見にくさやこのFAXでの対応と、日本に対しての対応が酷すぎ。

ユナイテット航空なども同様ですが。

国内線利用でデルタ航空の500ボーナスマイルが加算されるので、文句は言えないですが、もう少し時代にあった対応をしてほしいですね。

ニッポン500ボーナスマイル・キャンペーン

燃料サーチャージが復活、ハワイ往復4,000円!

デルタ航空は、2月1日から3月31日発券分の日本発着便を対象に、サーチャージの金額変更を発表しました。


2016年4月以来10カ月ぶりの燃油サーチャージ適用です。

燃料サーチャージが復活、ハワイ往復4,000円!

燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)が必要になると、航空券の価格がわかりにくくなりますね。

今回の変更では、日本~ハワイ線が片道2,000円。

国内でも、JAL・ANAが2月発券分から燃油サーチャージの適用を始めます。

今回の発表では、往復でも4,000円なので、まだ混乱するほどの価格ではないですが今後が心配ですね。


今回発表されたデルタ航空の片道当たりの燃油サーチャージは、以下の金額です。

日本-北米・中南米線 3,500円
日本-ハワイ線 2,000円
日本-シンガポール線 1,500円
日本-ミクロネシア(グアム・サイパン・パラオ) 1,000円
日本-フィリピン線 1,000円
日本-中国・台湾 500円

デルタ航空、2017年2月より日本発着便の燃油サーチャージを変更

デルタ航空は、片道25,000~の羽田発アメリカ行き特典旅行、秋のキャンペーンを開催!

デルタ航空は、東京(羽田)~ミネアポリス線開設を記念して、羽田発アメリカ行き特典旅行、秋のキャンペーンを開催しています。


このキャンペーンは、東京(羽田)発アメリカ行き特典旅行が、通常より少ないマイルで獲得できるキャンペーンです。

デルタ航空は、片道25,000~の羽田発アメリカ行き特典旅行、秋のキャンペーンを開催!


対象となるのは、デルタ航空の「スカイマイル」会員で、対象期間は10月30日から12月7日搭乗分まで。で

予約期間は2016年10月13日までとなっています。

対象となるのは、羽田発~ニューヨーク (LGA/JFK)、フロリダ州オーランド (MCO)、ミネソタ州ミネアポリス (MSP)、マサチューセッツ州ボストン (BOS)便で片道25,000~。

カナダ・トロント (YYZ)、カナダ・モントリオール (YUL)便も出ていますが、詳細は書かれていません。

エコノミークラス「メインキャビン」は25,000マイル、プレミアムエコノミークラス「デルタ・コンフォートプラス」は35,000マイル、ビジネスクラス「デルタ・ワン」は70,000マイル。

デルタ航空は、マイルを貯めやすくても必要マイル数が多くお得ではないですね。

これが通常より少ないマイル、アメリカ往復50,000マイルなら国内航空会社とほぼ同様。

格安海外ツアーでもマイルが貯まり、これが有効に使えるキャンペーンなので嬉しいですね。

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デルタ航空機が、空港と間違え米軍基地に着陸してしまう事件が!

これは日本ではありえないことですよね。羽田空港に行くはずの旅客機が米軍の横田基地に着陸してしまった感じの事件なのです。


この事件の詳細は、米サウスダコタ州ラピッドシティー地域空港に行くはずのデルタ航空2845便が、本来の目的地から約10マイル(約16キロ)離れた米空軍のエルスワース基地に誤って着陸してしまったのです。

デルタ航空の発表では、乗客乗員130人を乗せ米ミネソタ州ミネアポリスを出発し同便は、空軍のエルスワース基地に着陸した数時間後の夜間に、ラピッドシティー地域空港へ改めて向かったということで、原因は発表されていません。

デルタ航空機が、空港と間違え米軍基地に着陸してしまう事件が!

乗客に不便をかけたとの謝罪だけでした。

空港を間違えるなんて、日本では考えられないことなのですが、アメリカの内では、着陸空港を間違えた事例は過去数回あるそうです。

2年前にも、サウスウエスト航空機が米ミズーリ州で目的地であるブランソン空港ではなく数マイル離れた地域空港に着陸する事件がありました。

この時は深刻で、地域空港の滑走路の長さはブランソン空港の半分程度しかなく、同機は急ブレーキでなんとか着陸。

乗客乗員129人が搭乗しており、あわや大惨事というところでした。

現在はこのデルタ航空機のご着陸に対し、米国家運輸安全委員会がた原因を調べています。

もしこの様な事件が日本で起きるなら、成田空港に到着予定の便が誤って羽田空港に到着してしまったなら許されそうですが(乗客から)、それ以外はありえないですね。

米デルタ機、誤って空軍基地に着陸 目的地から16キロ離れ

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デルタ航空のA320を襲った鰾は、なんと野球のボール大の大きさ!A320はボコボコに!

またもや飛行機が鰾に遭遇し、緊急着陸する事件が起きました。

今回もデルタ航空機です。

アメリカの国内線で、ボストン発ソルトレーク・シティ着のデルタ航空DL1889便、機材はA320です。

デルタ航空のA320を襲った鰾

事故が起きたのは、2015年8月9日で、飛行途中に激しい雷雨に遭遇し、鰾の被害に遭ったのです。

機体に損傷が見られ、コロラド州デンバー国際空港に緊急着陸。

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デルタ航空は、ライオンなど狩猟で殺された動物の輸送を禁止に!あの事件の影響ですね。

デルタ航空は、狩猟による動物の剥製などを同社便で輸送することを全面禁止にすると発表しました。

ライオンの「セシル(Cecil)」が殺された事件の影響ですね。

米デルタ航空は、狩猟で殺された動物の輸送を禁止に!

これは、ジンバブエの国立公園で観光客の人気を集めていたライオンが、米国の狩猟愛好家で歯科医師のウォルター・パーマー氏に殺された事件なのですが、パーマー氏は狩猟に5万ドル(約620万円)を支払っていたとの事で、ネットで物議になっていました。

ライオン屍体と一緒に撮った写真をFacebookにあげるための狩猟で、ネット上には実際に殺したライオンの前で撮られた、パーマー氏の写真が出回っていました。

今回のデルタ航空の発表は、この騒ぎが起きた後の発表です。

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スカイマーク支援はデルタ航空に!イントレピッドがデルタは最善の候補と発表!

米リース会社イントレピッドは、7月15日に再生債権者計画案のエアラインスポンサー候補にデルタ航空を選定したと正式に発表しました。

スカイマーク支援はデルタ航空に!イントレピッドがデルタは最善の候補と発表!

個人的にはスカイマークの支援は、ANAよりデルタ航空の方が良いと思います。

ANAがスカイマークの支援をすることになると、国内航空会社の競争が無くなるというか、ANAの意向で決まってしまいます。

スカイマークは、ANAやJALに対し価格や、サービスで対抗していたので。

デルタ航空の支援は、羽田空港の発着枠が狙いだとか新聞に書かれていますが、特典などですでに提携しているのです。

デルタ航空のマイルで、スカイマークの航空券が獲得できることはなぜか新聞やニュースには出てきません。

様々な情報が出ていますが、個人的にはスカイマークの支援はデルタ航空が最善だと思います。

ANAの加盟するスターアライアンス、JALの加盟するワンワールド、そしてスカイチーム。

航空会社はこの3大アライアンスで競っているのですが、スカイチームに加盟する日本の航空会社はありません。

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スカイマーク支援企業は、ANAではなくデルタ航空に!最大債権者が米デルタ航空に連携打診!

これは、日本経済新聞が伝えたニュースです。
スカイマーク最大債権者、デルタに連携要請

民事再生手続き中のスカイマークの再生計画は、投資ファンド「インテグラル」が中心となり、ANAホールディングス、大手銀行系のファンドの支援を柱とする再生計画案を5月29日に東京地裁に提出しています。

ところが、最大債権者の米航空機リース会社「イントレピッド・アビエーション」がの案に反対し、ANAを外した独自の再生計画案を同じ日に同地裁に提出しました。

スカイマーク支援企業は、ANAではなくデルタ航空に!

イントレピッド・アビエーションは、スカイマークにリース契約をキャンセルされた航空機の活用をANAに持ちかけたのですが、ANA
から断られた経緯が有るからです。

イントレピッド・アビエーションが届け出ているスカイマークに対する債権額は、全体の3分の1以上なので、立場的にも強いのです。

また、デルタの関係者の情報で明らかくなったのですが、イントレピッド・アビエーションが米航空大手のデルタ航空に連携を持ち掛けているとのことです。

スカイマークの再生計画案は、7~8月に開かれる債権者集会で成立します。

イントレピッド・アビエーションと、エアバス両社の意向で決まるのは確実。

この両社が債権の過半を保有しており、債権者数と債権額の両方で過半数の賛成を得て成立すのですから。


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